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【コース名】海外ビジネスで知っておきたい知的財産のポイント3
受講時間:18分6秒
章名 はじめに(01分55秒)
概要 本コースでは、海外企業・大学等との共同研究開発の際の留意点について解説します。 中小企業の海外進出の形態の中にも、現地ニーズへの対応や技術シーズの獲得などを目的として海外で研究開発を行う場合があります。
作成日 2019/03/12
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章名 1.海外進出と研究開発(02分21秒)
概要 海外における共同研究開発等においては、秘密情報の取扱い、成果の帰属、各国法規制への対応が必要であると述べています。
作成日 2019/03/12
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章名 2.事業性に整合した契約 (02分25秒)
概要 海外における共同研究開発や委託研究開発において、秘密保持契約、共同研究開発契約・委託研究開発契約、製造委託契約、販売代理店契約、輸出契約等が必要であることを、一般的な製造業の事業プロセス(事業性の検討、新製品の企画・研究開発、製造及び販売等)に沿って解説します。
作成日 2019/03/12
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章名 3.最良の研究開発行為の選択(03分32秒)
概要 共同研究開発と委託研究開発の主なポイントを比較し、事例を紹介しながら自社にとって最良な研究開発行為について解説します。大学等の不実施主体との共同研究開発は、企業間とは成果の取扱いが異なる場合があるので、事前の確認が必要となることを説明します。
作成日 2019/03/12
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章名 4.海外企業・大学等との共同研究開発の課題(04分49秒)
概要 中国企業と日本企業の共同研究開発を例に、3つの課題(①共同研究開発契約に係る当事者間の固有の課題、②共同研究開発の当事者が属するそれぞれの国の課題、③国際契約に係る共通の課題)を解説します。また、国際的共同研究開発・産学連携等で留意すべき各国制度とリスクを一覧表で説明します。
作成日 2019/03/12
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章名 5.まとめ(01分43秒)
概要 海外企業・大学等との共同研究開発の課題とその対策の必要性、特に共同研究開発の成果の帰属に関する課題、不実施補償料(相手方が大学等の不実施主体の場合)等の留意点について解説します。また、企業間の共同研究開発の場合、共同研究開発後の事業展開を見据えた知的財産戦略を立案・実行する必要があることを説明します。
作成日 2019/03/12
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章名 6.海外展開知財支援窓口にお気軽にご相談ください。 (01分21秒)
概要 6.海外展開知財支援窓口にお気軽にご相談ください。
作成日 2019/03/12
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章名 アンケート
概要
作成日 2019/03/12
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